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そらぷちとは

そらぷちとは

そらぷちキッズキャンプとは?

そらぷちキッズキャンプとは?  “そらぷち”とはアイヌ語で“滝下る川”という意味でキャンプ地のある北海道滝川市の由来となった言葉です。
日本国内に約20万人いるといわれている小児がんや心臓病などの難病とたたかう子どもたち。「そらぷちキッズキャンプ」は医療施設を完備し、特別に配慮されたキャンプ施設や自然体験プログラムを設けた、子どもたちの夢のキャンプを創っています。病気の子どもたちやその家族が、自然の中で病気のことを忘れ、笑顔で楽しいときを過ごし、「楽しい思い出」「すばらしい仲間」「生きる力」「希望」を得ることができる場所を提供したいと考えます。

目的

日本には小児がんなどの難病とたたかっている子どもたちが、約20万人いると言われています…

シリアスファンについて

公益財団法人そらぷちキッズキャンプは、シリアスファン・チルドレンズネットワークから、「認定…

自然体験プログラム

自然体験プログラムの対象となるのは、難病などの病気とたたかう子ども(血液、循環器、免疫不全…

滝川市の紹介

そらぷちキッズキャンプのある北海道滝川市は、北海道のほぼ中央部にあり、静かに流れる石狩川と…

キャンプエリアの紹介

キャンプエリアマップ

マップ
医療棟やホールを兼ねた食堂棟、子どもたちが一緒に過ごすための宿泊棟をはじめ、自然を満喫することができるための様々なエリアがあります。

建設状況
2009年にはそらぷちの森案内所(事務棟)の利用を始め、2010年には医療棟が完成。食堂棟などの主要施設の建設に着手し、2012年には本格開園をする予定です。

子どもたちへ

みんなへ。きっと、これを見たら、キャンプに行くのが楽しみになっちゃうよ。さあ、いっしょに「そらぷちキッズキャンプ」をのぞいてみよう!
 

保護者のかたへ

保護者のかたへ

難病の子どもたちにとって不可欠な医師や看護師などの医療的バックアップ体制が整った施設で、自然を生かした様々なプログラムを安心して体験してもらうことができます。

サポーターのかたへ

サポーターのかたへ

そらぷちキッズキャンプのキャンプの運営や施設管理などはご支援いただくサポーターのみなさまの善意により支えられています。ぜひ、みなさまのお力をお貸しください。

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